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平成24年4月から「限度額適用認定証」が外来にも利用できるようになります

 

2012年03月30日

平成24年4月から外来の診療を受けた場合についても、入院した場合と同様に「限度額適用認定証」が利用できることになりました。
「限度額適用認定証」を健康保険証とともに医療機関の窓口に提示すれば、窓口での自己負担を限度額までに留めることができるようになります。

【「限度額適用認定証」の申請手続きと使用方】

「限度額適用認定申請書(申請書B-3) 」 を記入し健保組合に申請

交付された「限度額適用認定証」と健康保険証を合わせて医療機関窓口で提示。

負担が軽減された医療費(自己負担限度額)を支払う

詳しくはこちら

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