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「特定健診・特定保健指導」を受けましょう

受診手続

対象者
35才~74才の日旅健保加入者(被保険者、被扶養者)
受診方法
(1)被保険者は「会社の定期健診」か「人間ドック(※)」受診による
(2)被扶養者は「特定健診」か「人間ドック(※)」か「パート先での定期健診」受診による
(3)任意継続(本人)は「特定健診」か「人間ドック(※)」受診による
(4)任意継続(被扶養者)は「特定健診」か「人間ドック(※)」か「パート先での定期健診」受診による
(※)人間ドック受診の場合は、その機関が国の定める受託基準を満たしていること等の制約があります
受診券
特定健診、人間ドックの受診に際しては、それぞれ健保が発行する「受診券」が必要です。
受診機関
被扶養者、任意継続の方は、健保連『特定健診等実施施設検索システム』にて検索して下さい。
検索に際してパスワード入力画面には
 ご加入の健康保険組合名 : 日本旅行
       保険者番号 : 06137848 (半角数字8桁)
   を入力して下さい。
≪検索上の注意事項≫
 ①AタイプとBタイプがありますが、Aタイプに健診機関がない地域についてのみ、Bタイプ
  をご利用いただくこととします。
 ②Aタイプは「特定健診実施」欄にOのある施設、Bタイプは「特定健康診査」の「基本項目
  個別」にOのある施設を選択して下さい。
受診費用
特定健診受診費用は健保組合が負担しますので、本人負担はありません。
ただし、人間ドック受診による場合は本人負担(10,000円)が必要です。
詳しくは「けんぽのご案内」の「特定健診・特定保健指導とは?」を参照してください。

特定保健指導

特定健診受診後、健診データを階層化し、必要と認められる場合は、特定保健指導の案内をします。
この場合、特定保健指導に係る費用は健保組合が負担しますので、本人負担はありません。
平成25年度~平成29年度は日旅健保組合の「第二期特定健康診査等実施計画」(平成25年2月策定)に基づいて実施いたします。
詳しくは「けんぽのご案内」の「特定健診・特定保健指導とは?」を参照してください。

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